現在の位置:ホーム > 教育・文化 > 文化財指定状況 > 貞伝上人作石佛

貞伝上人作石佛

種類

有形文化財-彫刻

所在地

〒030-1502 今別町大字今別字今別119

管理

本覚寺 住職 工藤貞導

指定

町-4

指定日

昭和61年5月1日

 

概要

良船貞伝上人は享保3年(1718)に29歳の若さで今別本覚寺中興開山第5世の住職となり勤行の傍ら仏像等の彫刻をした。
貞伝上人作の石佛としては貴重であり、偉業を知る上でも重要である。

 

貞伝上人作石佛

教育・文化

ページの先頭へ

ホームへ戻る